「うーん困ったな」
実は同人活動に参加中。
サークルというやつですね。
本格的というよりも、お手伝い程度なんですけれども。
それで、いろいろと雑用的なことをしているんですが、
「絵師さんと連絡が取れない」
とサークル主の友達に言われて、
「えーっ、予定狂うじゃんか」
と言ったら、「そうなんだよねぇ…」
とのこと。
すでに1ヶ月半音信不通らしいんですよ。
前も1回あって、実はプロの漫画家さんなので、
おそらくは漫画の原稿の関係でこうなっちゃってるんだと思いますが、
TwitterのDMでも応答がないようで、
さすがにサークル主もまいってます。
実は連続リリースが近づいているので、
それに合わせて、できれば出したいという思いが強いわけです。
それはいろいろと各セクションの問題もあり、
ちょっと参ったな、といった感じ。
「もう一回メールしてみるわ」
と彼は言っていましたが、かなり参っている様子。
その方以外の企画はすべて出そろってきているらしく…
こういうのもサークル活動の醍醐味だけどね、
とは言っていますが、年明けのトラブルだけに参っている様子。
難しいな、いろいろと。
メールだけのやりとりだからこうなっちゃうんだろうなぁ…
どんです。
最近本当に寒いですね!
つい1ヶ月ぐらい前まではまだまだ寒くならなくてコートもまだ薄くてもいいななんて思っていました。
けれど、12月に入ったぐらいから急激に冷え込み、今ではダウンコートぐらいを着込まないと寒波に負けてしまうぐらいになりました。
これぐらい寒い時期になると、鍋がウマい!ですよね。
我が家も毎日のように鍋が続いています。
鍋が続いても、ダシを変えれば、別の料理になるから鍋は便利ですよね。
中の具はまるっきり同じでも、調理方法が野菜を煮込むだけでも、キムチ鍋とすき焼きでは全く別の料理です。
鍋一つで出来る料理も多くて冬の間は料理に手を抜きたい人には幸せな季節でもありますよね。
今日はカレー、明日はシチュー、その次はおでんで、その次がキムチ鍋。
鍋料理が続いたとしても文句言う人は少ないんじゃないでしょうか。
反対に、夏場は暑いから涼しいものを…ってそうめんが続くと文句言いたくなりますけど。
いまはスーパーでもいろいろな鍋のダシを売っています。
そのダシと野菜を煮込むだけで出来るなんて本当にお手軽ですよね。
それでいて栄養たっぷりで美味しい。
鍋って、日本人の味方、寒い冬の味方ですね。
この冬もたくさん鍋をたべたいです。
「どん」です!
運送関係の仕事をしているオレ、来年は三十路に突入する。
オレには、15歳離れた弟がいるが、現在、中学3年の彼はすごく多感な年ごろ。
性格も、アバウトなオレとは正反対で、すごくナイーブなところがある。
しかもジャニーズ系のイケメン!
だから、女性本能をくすぐる存在だ。
その弟が、同級生の女の子にふられたと聞いてびっくり!
お互い、まだまだ成長過程にある男女だから、これも人生勉強だが、弟ほどのイケメンをふる女性って……?
話は飛躍するが、あるクリニックサイトで、興味深い情報をみつけた。
その内容は、な、なんと、男女交えての包茎手術トーク!
そこに参加する女性は、男性と互角に話に加わっているし、包茎手術に関しても、むしろ積極的に捉えている。
もちろん、すべての女性がそういう考え方をしているわけではない。
男性のなかには、包茎手術に人知れず悩む人もいると思う。
もしかして、こういう女性は「氷山の一角」かもしれない。
でも、男性がコンプレックスに考えることでも、それを気にしない女性、プラスで捉える女性がいることは、すごくありがたいと思う。
だから、包茎手術の相談なら、こちらのクリニックへ!
こちらの包茎手術クリニックで、明るい未来をゲットしよう!
「どん」です!
運送会社に勤めるオレ、肉体労働ならお手のもの!
基本的に体を動かすことが大好きなオレ、仕事帰りに寄るジムでも汗を流している。
だから、オレにとっての「自分磨き」は、鋼のような体をつくることだ。
この間、体操の選手権をみていたが、男子選手の上腕の筋肉の発達具合には驚いた。
ジャニーズ系のルックスとのアンバランスが、なんともいえない。
ちょうど15歳年下のオレの弟の未来図を連想させられる。
オレ?オレは、あるお笑い系タレントで、たしか「M-1グランプリ」を取ったコンビの金髪男性に似ているといわれている。
お世辞にもイケメンと言えないオレ、将来、結婚できるなら、姉さん女房がいいと思う。
多少のわがままなら聞いてもらえるような気がするから。
オレは男が多い職場で仕事をしているが、世の中の女性が強くなったように感じる。
また、そのほうが「いざ」というとき安心できるかも!
男性の場合、包茎手術は一大事だが、女性は包茎手術を前向きに考えることが多いと聞く。
包茎手術のクリニック情報収集なども積極的だし、なにかにつけて超プラス思考。
だから、勇気をもらって包茎手術クリニック受診を決断する男性もいるかも!
ちなみに、包茎手術でお悩みの方は、こちらのクリニックが人気!
「どん」です!
力仕事なら、どんとお任せの「どん」です!
体を動かすことが大好きなオレ、運送会社の仕事は、まさにオレの天職だと思っている。
だから、少々のミスをしても、全然へこまない!
また、そんな自分自身を褒めてあげたい!
オレには15歳離れた弟がいるが、高校時代から寮生活をしているオレは、弟と時間や空間を共有したという実感があまりない。
そういう想いをしているのは、むしろ、赤ん坊だった弟のほうだと思う。
人生50年といわれた時代は、小さい子を残して親が早世するケースも多かったので、兄や姉が親代わりになるってことはよくある話。
さいわい、オレの両親は健在だが、経済面を含め、弟の面倒をみるときはくると思っている。
だから、オレもそれを覚悟で少しずつでも蓄えをしている。
弟は、今年で中学2年だが、包茎手術の悩みなどが現実化してくる時期だと思う。
もしも包茎手術の必要性がでてきたら、治療費の面倒はみるつもりでいる。
クリニックでの包茎手術費用は全額自己負担だから、親たちに頼るのも抵抗があるし、ここは兄貴としてのオレの出番。
だから、包茎手術のことで弟が肩身の狭い思いをしないように、クリニック選びの相談にも乗りたい。
ちなみに、包茎手術のことならこちらのクリニックがお勧め!


